「プロバイオティクスEM」は、韓国の伝統食品であるキムチ、醤油、味噌、コチュジャン、韓国納豆等から抽出した108種の複合菌で、人体の免疫細胞を増加させて免疫力を高める画期的な健康補助食品です。

 

プロバイオティクス EM

〔召し上がり方〕日2~3回、1回1袋(2g)をぬるま湯(250ml)に溶かして飲む。または、食品に混ぜて召し上がって下さい。

〔保管方法〕本製品は生きている菌が入っているため、直射日光を避け、湿気の少ない場所に保管して下さい。

〔内容量」1箱 60袋入り / 1袋 2g

 

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プロバイオティクス (Probiotics)とは:

腸内の細菌群のバランスを整えることにより健康に有益な作用をしてくれる微生物(善玉菌)のことです。代表的なものに乳酸菌やビフィズス菌があります。

 

[ プロバイオティクスの機能 ]

 

プロバイオティクスは、栄養学的には消化と吸収(カルシウム、リン、鉄の吸収率増加)等の役割を備え、生理的には整腸効果、胃腸障害抑制、寿命延長などを促します。

 

●   整腸作用(便秘、消化)等を促す 

日本人の5人に1人が悩んでいる慢性便秘に悩んでいると言われます。

 プロバイオティクスは、腸内で生成される乳酸と酢酸で腸壁を刺激し、腸の連動運動を促進   させ、排便活動を円滑にします。

 便秘が続くと大腸内に便の停滞による異常発酵によるアミンやアンモニア等の有害物質が大量生産されて疾病を発生させます。

 

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理想的な便の状態

    便の理想的な形はバナナ形で固さは歯磨き粉程度です。これは水分の含有量

70~80%で、腸内の発酵菌(善玉菌)が優勢で安定した状態を表しています。

    便の水分量がこれよりも多いと下痢になり、これよりも少ないと便秘になります。

        この水分量で腸の活動状況を明確に知ることが出来ます。

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  免疫力を高め、アトピーやアレルギー治療を助ける

ある研究結果によると、アトピー疾患の家族歴がある妊婦を対象に、出産前から出産後まで、6ケ月間プロバイオティクスを摂取させました。

 プロバイオティクスを摂取したグループでは、産後の婦人の母乳にアレルギー症状を緩和さ せる抗炎症物質が増加しました。そして母乳を飲んで育った子供が2歳になった時アトピーの 発病率が半分に下がりました。

  

   肥満予防を促進

 過去十数年間、多数の論文を通して、腸内細菌が肥満体質を作る原因の一つであることが明らかになりました。

脂肪代謝の一部を担当する腸内細菌の構成により、体内脂肪蓄積の効率性が変わるために肥満の原因になります。 

痩せたければ規則正しい食事をしながらプロバイオティクスを摂取するのはいかがでしょう?

  

● 本当のアンチエイジング 老化予防を促進

 腸内有害菌が多いとき腐敗が進行して腐敗物質や有害物質が大量に発生するようになります。この物質が腸壁から吸収されて血液を通して体全体に移動します。すると徐々に皮膚が荒く、薄黒くなるだけでなくアレルギー性の疾患を誘発することもあります。

最近女性が老化防止のためにと、あれこれと肌に塗りますが本当の管理はプロバイオティクスで腸内環境を改善することです。

 

●  心血管系疾患の方に

心血管系疾患は世界的に増加する現代人の深刻な問題です。

心血管系疾患の主な危険因子は、異常に増加したLLコレステロールと、減少したHⅭⅬコレステロールであり、入院患者によく発生する脂肪代謝の不均衡を招く主な要因となります。

 既にコレステロールの数値を下げる様々な薬物がありますが、化学薬品の副作用が伴います。自然で安全な代替物質に対する研究が活発に行われていますが、その中でプロバイオティクスが代表的といえるでしょう。

  

● 歯周疾患予防を促す

人の口内には400~500種以上の微生物が存在し、口内にコロニーを形成しています。

口内の有害菌は砂糖のような単純糖質を食して繁殖します。

そして有害菌が増え、有益菌を圧倒すると虫歯と歯茎病などになりやすくなります。

プロバイオティクスが口内の健康を促すという研究結果が出たことから、プロバイオティクスを摂取する人からは虫歯の発生が明らかに減少することが確認されました。


EMとは: 

 

Effective Microorganisms(有用微生物群)の略語。自然界に存在する多くの微生物のうち、人間と環境に有益な微生物を数十種を調合培養したもので、抗酸化力、蘇生力、浄化力に卓越した有用微生物の複合体です。乳酸菌、酵母、光合成細菌(二酸化炭素と水素を吸収して酸素を生産) EMを構成する主要菌種です。  



製品名:プロバイオティクス 

 

原材料/含有量

15種混合乳酸菌粉末 20%、酵母乾燥物(酵母)20%、マルトデキストリン(フランス産)14%、 ブドウ糖 12%、 プラクトオリゴ糖 8%、 納豆菌 7%、 キムチスターター 6%、ペシリウム 3%、 ライゾ 3%、 納豆スターター 3%、米麹菌 2%、ビタミン  1%、スピルリナパウダー、クロレラ

15種混合乳酸菌粉末:植物性クリーム粉末 45%、マルトデキストリン(フランス産)  45%、 好酸性乳酸桿菌, ブルガリア乳酸 杆菌, ラクトバチルス・カゼイ・シロタ株 (乳酸菌の一種), 発酵乳酸かん菌,  ラクトバチラス‐プランタルム(乳酸かん菌の一種)、ラクトバチルス・ラムノサス(乳酸かん菌の一種), ラクトバチルス・ロイテリ,  ラクトバチルス‐ヘルヴェティクス , 乳酸連鎖球菌, ビフィドバクテリウム属ラクティス種Bb-12株, ビフィダス 菌 , ビフィドバクテリウム‐ブレヴェ , ビフィドバクテリウム‐ロングム , 高温性連鎖球菌

植物性クリーム粉末:水飴60,999%、パームオイル(マレーシア産)3%、         カゼインナトリウム(ニュージーランド産)2,5%、第二リン酸カルシウム、食塩

        酵母乾燥物:結晶含水ブドウ糖 80%、酵母乾燥物 20%

キムチスターター:マルトデキストリン(フランス産)90%、グラム陽性球菌10%

ペシリウム:冬虫夏草、ぺシロマイセスジャポニカ トウモロコシデンプン、マルトデキストリン

納豆菌A:マルトデキストリン(フランス産)90%、コソウ菌 10%   

ライゾクモノスカビ発酵物 90%、トウモロコシデンプン(アメリカ産)10%

納豆スターター:マルトデキストリン(フランス産)90%、Bacillus Nto MG410 10%

Fructo オリゴ糖

ビタミン

ニホンコウジカビ粉末:コウジカビ、含水ブドウ糖、ニホンコウジカビ

 

 特徴:

 

 胃酸や胆汁酸に死滅せず、腸まで到達して活発に増殖する。

 一定期間保存した場合、他社製品に比べて優れた生存性を維持する。

 

主な働き

食品として

 - 持続的に摂取することで、血液がきれいになる。宿便が除去される。

 - 免疫細胞を増加させ、免疫力を高める。

 - コレステロールを抑制。ダイエットにも効果がある。

 - 抜け毛予防効果がある。

非食品として

 - 土が活性化し、農薬や化学肥料を使わなくても作物が豊かに実る。

 - 抗酸化力が強く、物の腐敗、病気を防ぐ。

 - 汚染物質を分解する力があるので、環境問題の解決に役立つ。 

 

「長寿の人は発酵した食品を食べる」

長寿村の共通した特徴は「発酵食品」を食べることです。発酵食品は腸内の有益菌を増加させて免疫力を高め、老廃物と毒素を排出します。普段から発酵食品を摂取していると、体によくない食べ物を食べたり、ストレスが溜まっても、自ら防御する自然治癒力が向上します。発酵液を日常的に飲むことで健康維持だけでなく、疾病を予防できます。

 

「日和見菌を有益な方向に誘導」

地球上に存在する微生物の80%が日和見(ひよりみ)菌です。即ち、悪い微生物が多いと悪い微生物の性格を持ち腐敗や汚染しますが、有益な微生物が多いと有益な役割を行います。EMは日和見菌を有益な方向に誘導します。 



EMの一般的な特徴

 

● 強力な抗酸化作用 ― EMの革新的機能、化・錆

● エコ性 - エコ浄化、快適 (水質、土壌、空気、生命体を浄化)

● 低化 - 高分子物質の分解

● 非イオン化 - 有害な重金属のイオン化を防止

● 抗酸化、波動作用 ― 強力な抗酸化力、共鳴周波数発生※

 

※EMの効果は、「抗酸化作用」「非イオン化作用」だけでは説明し得ない現象がおきており、これはEMの本質的な機能である「波動作用」と考えられる。EMの波動は放射性物質とも干渉し、放射線量の減少実験でも放射性セシウムは検出限界値に減じた。(出典:「EMの波動」)

 


[ 食用以外のEMの活用法 ]

 

EMは発酵を促進するよい微生物の複合体なので、農業、環境、畜産、日常生活のあらゆる分野に活用可能です。

  

EM卓越した力は浄化と臭いの除去にあるので、汚染した湖沼や河川の水をきれいにするのEMが使われています。また、農業用肥料、悪臭除去、生ごみの分解などにも幅広く利用されます。家庭では、布巾、まな板、食器、果物・野菜(農薬を除去)の洗浄に、衣類の洗濯にお使い下さい。

  


 [利用者の声 ― プロバイオティクスEMの活用例]

 

- 摂取後 1ケ月ほどでコレステロールが約50%低下し、血液もサラサラになった。 

- 鳥インフルエンザのニワトリにEМ液を水と一緒に与えたところ、元気になり体重も2倍に増 えました。 

- EМでノミ、ゴキブリ、蟻を退治しています。 

- EМで抜け毛を予防しています。 

- EМ(善玉菌)がインフルエンザウィルスを99.9%除去し、薬よりも早い治癒力を確認できました。 

- EМを使用して食器洗い、布巾・包丁・まな板を付け置き洗いをして除菌しています。キムチのシミも取れます。 

- EМを水で溶かしてスプレー容器に入れ、布巾、包丁、まな板にスプレーしています。とても便利で、人体に有害な菌を除去してくれます。  

- 台所を掃除する際、EMの希釈液を振りかけて拭くと衛生的です。 

- 洗車にはEМ活性液を100倍に薄めて使用しています。 

- 使用済みの雑巾は10倍の水に付け置き洗いします。 

- お風呂に EМを1,000倍に薄めて使用すると湯船の暖かさも持続し、皮膚もスベスベになります。 

-  EМを100倍に薄めた液で足を洗うと水虫や湿疹に良いです。 

- 洗髪の際にリンスの代わりに使用。毛髪が柔らかくなり、フケ予防にもよいです。 

- EМで一石三鳥: 体重減量・毒素排出・健康回復 



[体験談1]   抗癌剤の副作用を軽減 ー 癌で余命1年と宣告されたMさんの場合

 

癌の抗がん剤の苦痛を緩和できます。

経験して見なければわからない苦しみ - だるさ、痛み、吐き気、下痢、湿疹、食欲不振 等々

 

プロバイオテックスEM菌がそれらの苦痛を緩和します。

当院に来られたとき余命1年と宣告されていたMさん。
家族に迷惑かけないように実家の墓じまいの準備をしていましたが、1ヶ月半後の現在、顔色も良くなり「活力」が出てきたそうです。

「苦しみながら死を待つのと穏やかに待つのとでは大変な違いがありますね」と話されたことが印象的でした。

今、Mさんは癌に勝つと頑張っています。

 

プロバイオテックスEMは韓国でも癌患者の臨床で良い結果が出ています。

Mさんの体験談をお聞きください。


【体験談2】 

抗癌剤の副作用を軽減し、癌を克服しました。(女性 Aさん、60歳)

 

ちょうど一年前、Aさんはおかしな咳が出るので気にはなっていたのですが、まさかと思って医者にも行くこともせずときを過ごしました。それから半年経った7月の初旬、Aさんは鎖骨の下のあたりがポコと盛り上がっているのに気づき、すぐに近くの病院に行きました。何回か精密検査を受けた結果、悪性リンパ腫と診断され、更に癌の転移が見つかり、なんとステージ4であることが医師から告げられました。

 

医師と話した結果、彼女は薬物療法を選びました。7月半ばに最初の抗癌剤投与が始まり、毎月1 度、合計7 回の投与が行われることになりました。

 

Aさんはこのとき、海神ソルトルーム/明共鳴氣功塾の姜顯奉氏に相談し、食事や運動など生活面での細かいアドバイスをいただきました。そのうちの一つが「プロバイオティクス EM」を毎日欠かさず食べることでした。

 

抗癌剤の投与を始めて半年後、12月に予定通り最後の7回目の投与が終わり、数日して最終検査が行われました。結果は「完治している」でした!!(実は6回目の投与の時点で癌はなくなっていると医師から言われていたそうです。)

 

今のAさんの様子はといえば、まったくやつれることもなく、肌もきれいで、以前と少しも変わっていません。抗癌剤の代表的な副作用の一つである皮膚障害もまったくありませんでした。もちろん髪の毛は抜けましたが、既に新しい髪の毛が生え出しているそうです。通常、髪の毛が生えてくるのは抗癌剤の投与が終わって1~2か月後と言われます。

 

抗癌剤の副作用による食欲不振はあったものの、通常なら嘔吐や吐き気に苦しむということですが、彼女の場合はそれはありませんでした。投与して2,3日は食欲がまったくなく、体を動かす力が出なかったと言いますから、いかに抗癌剤が強いかということです。食欲不振は一週間くらい続きましたが彼女は頑張って食事をしました。少し食べ過ぎて吐いたことは数回あったそうですが

 

いちばん驚いたことは、毎月の血液検査で、採血をする看護婦の3人に「血液をサラサラにするクスリを飲んでいるのですか」と訊かれたというのです。それほど彼女の血液はきれいになっていたのです。

 

姜氏曰く、抗癌剤の副作用を軽減してくれたのは「プロバイオティクスEM」の力だよ。友人はその微生物のもつ力によって抗癌剤の副作用から守られ、みごとに癌を克服することができました。



〔 プロバイオティクスEM 事例

 

腸の炎症

私は十年前から体の調子がく、百万円の酵素製品をんで改善したが消化障害は残り、腸の炎症値が高かった。EMを紹介されて服用し始めたら4日間下痢をするという好があった。その後、態が良くなって家族や周の友人に紹介した。

糖尿病

弟は糖尿病がひどく、測定するために指から血を取るのだが、血が出なくていつも苦していた。ところがEMみだして10日ぐらいしたら測定するたびに綺麗な血が出るようになり、大喜んだ。糖尿の値が下がってきたのは勿論だが、最初は疑っていた弟も、今では本に感謝している。

私は糖尿があり病院ではまなければならないと方箋を出されたがまずに頑張ってきた。EMが糖尿に良いという話を知人から聞いて3日間んだところ糖尿値が下がった。

下痢

12月の末に忘年会で食べたカキがあたり、トイレに行ったりたりしていた。その時EMを一袋んだらたちまち下痢が止まった。

アトビーと腸炎

孫がアトピと腸炎で大だった時にEMませたら、アトピがよくなり、腸炎も改善された。

肝臓・飲酒

く酒をんだ次の日はいつも非常に苦していたがEMむようになって良くなった。何日か前も朝方4時までんだ後出勤をしたが仕事に支障もなく過ごせた。

前立腺癌の手術を受け抗癌治療をしていた際にEMを紹介されてみ始めた。2014121日の検査ではがん細胞が殆どなくなったと確認され、ちょうど1年後、最後の査では完全にきれいになったと確認された。EMのおかげだと考え、自分のように苦する人に是非おめしたい。

私は甲腺がんと乳癌の手術をしてEMを紹介され1年が過ぎた。今は何の問題もなく生活できている。

便漏れ

79の女性で、恥ずかしながら便が少しずつ漏れてパットをしていた。ところがEMんで1ケ月もしないうちに、その症がさっぱり無くなった。娘もびっくりして娘もみ始めたところ歯茎の痛みが無くなったと喜んでいる。

風邪・鼻水

私はEM生活の中で使ってきたが、食用のEMを紹介されて、初めは「そんなものがあるのか」と疑った。つい先日、孫娘が風邪をひいて鼻水が出始めたので病院に行ってきたがんでもなかなか治らなかった。もしかしてと思いプロバイオティクスEМを味汁に入れてご飯を食べさせた。すると30分もしないで鼻水が止まった。

鼻炎

娘は30年間鼻炎にまされていた。あちこちの病院にも行ったが治らず、朝起きるといつも枕元には鼻をかんだティシュがいっぱいだった。EM1ケ月服用したら不思議なことに症が改善した。



 [ EM 活性液の作り方 ]

 

備するもの :

  ペッボトル 1.8ℓサイズ

  プロバイオティク

  きれいな水(温湯)、又はのとぎ汁

    糖蜜 (又は糖と塩)

  じょうご

 

作り方:    

 1. ぺットボトル(1.8ℓ)にきれいな水(温湯)、又は米の新鮮なとぎ汁を半分ほど入れます。

 2. 糖蜜 コップ1杯(40ml)、又は砂糖を入れます。

   砂糖を入れる場合は、砂糖大さじ5杯(50g) 塩小さじ1杯程度をれます。

 3. EM 2g (1包)入れてきれいな水(温湯)、又は米のとぎ汁を加え、蓋をしてよく振ります。

 4. 混合して、ペットボトルをおよそ30℃の暖かい所で5~7日間置いて発酵させます。

  甘酸っぱい臭いがしてきたら正しく発酵したということです。

  

活性液の注意事項

 ペットボトルにガスが溜まり、ぱんぱんになったら気を付けながら蓋を開けてガスを抜きます

 空気ると強く酸っぱいマッコリのいがします。

 プロバイオティクス活性液を開封した後は、できるだけ早く使用して下さい。

 質と香りを高めるためにシナモン、高麗ニンジン、緑茶、ヨモギ、ハーブ等を添加すると

更に良いでしょう。


 [ EM 活性液の利用法 ]

  洗い物・布巾・包丁・鉄製品・保存容器の汚れ

油のついていないし、EM活性液に付けておく。

 がついているときは小麦粉けて洗います。

布巾、まな板、包丁などをEM活性液に漬けけておくと有害抑制されます。


 まな板、食器洗い機・乾燥機、食器棚、換気扇、テーブ

 洗い機(乾燥機)を使用するときは、を100希釈してきかけます。

 キムチ汁などがついた跡は活性液に一晩付けておきます。

 換気扇、テーブル、食器棚等に振りかけます。



[ 梅・山ブドウ等の発酵飲料の作り方 ]

 

備するもの :

  プロバイオティクス  100g (材料1kgに対して10g)

  山ブドウ、又は梅 10kg

    キビ砂糖   5~7kg 

  塩(天日塩)  25g 程度 (砂糖 0.5%)

    和紙、はかり、 ペン、 ゴム、 27L

 

作り方:

1.  梅(山ブドウ)をプロバイオティクス水できれいに洗い、梅は楊枝などで穴を開けます。

2.  壺に梅(山ブドウ)材料の1/5 (約2kg) を入れて手で、しっかりと押します。

     キビ砂糖、プロバイオティクスEМ、塩を各々1/5ずつ材料に万遍なく振りかけます。

3.  No.2 を反復して行います。

    又は、すべての材きなタライれてぜてから、壺に入れて発酵させてもよいです。

 4.  和紙をせてゴムを縛た後、材料種類、作った日付、材料の重さ、砂糖の量などを

  記入します。

 5.  陽の当たらない所に置き、毎日材料をひっくり返します。

 6.   23℃前後で10~12日間発酵させ、発酵たらザルで汁を濾します。

 7.  濾した汁を、約6ケ月間再び2次発酵します。